FAQよくあるご質問

更年期障害・閉経後骨粗鬆症に関するご質問

  • 閉経後骨粗鬆症と老人性骨粗鬆症の違いは?

    閉経後骨粗鬆症は、更年期におけるエストロゲン分泌量の低下が原因となります。エストロゲンの減少により、骨量の減少が進行し、骨密度が低下することが特徴です。閉経後の女性には、エストロゲン補充療法が行われることがあります。これにより、骨量の減少を抑制し、骨粗鬆症の予防や改善が期待されます。

    一方、老人性骨粗鬆症は、加齢に伴う腎機能の低下によって生じるビタミンDの産生低下が主な原因です。ビタミンDはカルシウムの吸収を促進する重要な役割を果たしており、不足すると骨の健康が損なわれる可能性があります。

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